猫とマグロのその日ぐらし

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【閲覧注意】アムステルダムのちょめちょめ博物館に童貞一人でいった時の話

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学生最後の海外旅行ということで、現在アムステルダムにいます。

 

それにしても卒業旅行が一人旅になるとは思っていませんでした。

友達がいないわけではありませんよ。友達とは仙台に行きました。

 

アムステルダムに来たのは国立博物館にあるレンブラントの夜警を見に行くためであって、ちょめちょめ博物館のためではありません。

国立博物館もよかったのですが、ちょめちょめ博物館のことについて書いたほうが面白いと思ってもらえそうなのでレポを少し。

 

場所はここ。

アムステルダム中央駅から歩いてすぐの好立地で、"s○x museum"の看板があるのですぐに分かります。。

 

 

入場料は4ユーロです。

昼過ぎにいくと行列ができていました。中は混み合っているので、ゆっくり見たい方は午前中に行くのがおすすめです。

 

ここから少し閲覧注意。画像にはモザイクをいれています。興味のある方はぜひ現地へ。

 

入場してすぐの場所にはたくさんのお人形さんたちが出迎えてくれます。

建物は3階建てで、1階はお人形さんが多いです。

 

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こちらは椅子です。

女性グループが写真をとるために列を作っていますが、なんでそんなに嬉しいんでしょうか?ねぇ?

 

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これは何でしょうか?意味不明です。これに限った話ではなく、この博物館にあるもの全てが意味不明です。

 

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日本にもこんなお祭りがあったような。

 

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おいしそうなケーキです。変な意味ではありませんよ。

 

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男性と女性が交わっている無修正の写真もたくさんありましたが、童貞には刺激が強すぎました。

 

一人で来てるのは僕だけで、みんな仲間や恋人と楽しそうに見て回っていました。

性をいやらしいものではなく、オープンなもの、楽しいものとして捉えてるので、控えめな日本人でもネタとして見ることができれば楽しめると思います。

 

客はヨーロッパ系の人だけではなく、アジア系の人やアラブ系の人もたくさんいて、人間ってバカだなぁと思わせつつもエロに国境が無いことを示してくれた素晴らしい博物館でした。

 

ぜひ行ってみて下さい!

 

 

moimoimoi.hatenablog.com